甲斐を感じるには

甲斐を感じれない場合

◆気力がわかない

◆関心が持てない

◆感情が動かない

などに陥ってしまうかと思います。

甲斐を感じるかどうかで毎日の

過ごし方も変わってきます。

よく後悔するときにいえることが

他人が望むように生きてきてしまって、

自分が望むように生きてこなかった

ということがあげられます。

自分の生きがいとは何?というのは

「一生のテーマ」だともいえます。

自分が望むように生きようとすると、

必然的に少数派のように感じることもあるでしょう。

普通のところからは外れてくるからです。

逆に少数派になっていけば、うまく行っていると

言ってもいいのではないでしょうか。

寝食を忘れてとり組む「何か」がある、

つまり生きがいのある人生を送ることができれば

「満足感」は高いものとなっていくでしょう。

たとえ、お金がなかったとしてもです。

これはお金持ちになったとしても「不幸な人」

というのは結構いるものです。

生きがいとはお金だけではないのではないでしょうか?

むしろ、お金とは別のことと言ってもいいと思います。

周りに流されずに、自分のやるべきこと・やりたいこと

を確実に黙々とやることができれば、

自然と生きがいに変わっていくかと思います。

かいを感じていきていくことができれば

いいですね。

 

こまつ

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