脳内ホルモン

 

人は何らかの刺激を受けるとその信号をやり取りします。

その際、神経細胞の信号(刺激)をやり取りするために

必要な物質を神経伝達物質と呼びます。

いくつかの神経細胞物質は感情などに

大きな影響を与えるようです。

脳内ホルモン(神経伝達物質)には数種類あってそれぞれに

特徴があります。

いやだと考えるたり不快に感じると

脳や体の活動を停滞させるようなホルモン

が分泌され、いらついたり、うつになったり

孤独になったり、病気になりやすい状態になります。

逆にいいなと快く感じれば、意欲がかきたてられる

ホルモンが分泌され、前向きになり体の健康も増進します。

考え方で分泌される物質かわり、身体にも違った影響を

あたえるようです。

考え方ひとつで健康な身体を作ることが

できるようなので、思考をかえて

最初は難しいかもしれませんが

いつもいいなと思える癖をつけてみるの

がいいかと思います。

こまつ

 

JR灘駅から南に徒歩2分

阪神岩屋駅から北西に徒歩3分

阪急王子公園駅から南に徒歩10分

こまつ整骨院

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)